夜間部のある学校

夜間部で自力進学をめざす!

自力進学をめざす方におすすめなのが夜間部。昼間は働きながら収入を得て、夜はホスピに通い授業を受けます。授業のコマ数は、1日3時限の集中型です。夜間部とはいえ、資格取得や就職活動において不利になるようなことはありません。
観光科、ホテル科、グランドスタッフコース、テーマパーク科に設置。

*グランドハンドリングコース、キャビンアテンダントコース、英語コミュニケーション科、鉄道科は夜間部を開講していません。

ホスピ夜間部3つのポイント

  1. 自力進学する在校生を応援! 授業料の支払いは12回の分納が可能!
  2. 将来の職業につながる、企業先を紹介!
  3. 昼間部の学生と変わらぬ就職サポート体制!
  • 夜間部卒業後学費返済制度

    「トラベルジャーナル学園」と提携ローン会社による学費サポートローンです。夜間部入学時に必要な「施設設備費」も授業料と併せて借りることが可能です。

  • 夜間部授業料月払い制度

    1年間の授業料を12回に分割して支払うことのできる制度です。月々54,000円で進学が可能になります。

  • 夜間部企業紹介制度

    旅行会社やホテル、結婚式場など観光・ブライダル関連企業に勤務し、毎月定期収入を得ながら通学できる制度です。1年間継続して勤務するため、社会人としてのマナーや社会常識も同時に身につきます。

  • 社員寮利用制度

    ホテルが所有する社員寮に住み、そこで研修生として働きながら通学するという本学園独自の制度です。毎月の寮費は2万円程度と格安のため、東京で一人暮らしを希望し、かつ自力進学をお考えの方に最適の制度です。

  • トラベルジャーナル学園家賃補助制度

    本校夜間部に入学する学生のうち、自宅外通学を予定している学生の経済的負担を軽減することで学業により専念できる環境を整えることを目的としています。

夜間部在校生の生活

  • 高校時代、海外ボランティアに参加したことをきっかけに留学に興味を持つようになり、母の勧めでホスピのオープンキャンパスに参加しました。学校の明るい雰囲気やシアトルへの留学制度に魅力を感じ入学を決意。将来はお客様を笑顔にするため、「おもてなし」の引き出しを増やそうと思います。

    熊谷 美咲さん
    エアライン科/夜間部 1年/県立下伊那農業高校(長野)出身

  • 7:00 自宅で朝食

    朝食はいつも家で食べています。果物やヨーグルトなどを選ぶことが多いです。

  • 8:00 準備をして出勤

    昼間はファストフード店でアルバイト。日々、笑顔と接客スキルを磨いています。

  • 17:40 アルバイトを終えて学校へ

    一旦帰宅してから学校へ。徒歩で10分ほどの場所に住んでいるのでとても便利です。

  • 18:00 授業スタート

    イレギュラー対応の実務が多く、授業中に学んだ対応力をアルバイトの際にも活かすことができています。

  • 19:40 休み時間

    休み時間は、友人とアルバイトの話や日常生活の話をすることが多く、いつもにぎやかに過ごしています。

  • 20:35 帰宅

夜間部STUDENT VOICE

大変さもあるけど満喫中!
初めての一人暮らし

テーマパーク科

ディズニーが大好き過ぎるあまり、荻窪からこの家に引っ越しました!東京ディズニーリゾートで働くことが夢だったので、今後も経験を積み、お客様に最高の笑顔と幸せを届けられるキャストを目指します。

坂中 瑞穂
テーマパーク科/夜間部2年
県立三条東高校(新潟)出身
  • 月平均の収入

    アルバイト:130,000円

  • 月平均の支出

    家賃:51,000円
    食費:15,000円
    光熱費:5,000円
    交際費:10,000円
    娯楽費:15,000円

OPEN CAMPUS

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